イベントや工事期間、夏季限定の営業など、「特定の期間だけAEDを設置したい」というお問い合わせをよくいただきます。
お客様から多い「購入するのとレンタル、結局どっちがいいの?」というご質問にお答えします!
■ 「購入」と「レンタル」の主な違い
- 利用期間:1日から必要な期間だけ無駄なく使える
- 救命使用後:弊社負担で補充・機器の交換
- オフシーズンの管理:利用期間が終わったら返却するだけ!
- 利用期間:長期間の常設(耐用年数8年まで)
- 救命使用後:お客様負担で再購入・補充
- オフシーズンの管理:お客様ご自身で保管・管理
季節限定の現場で「レンタル」が選ばれる3つの理由
弊社では例年、富士山の山小屋(開山期間)など、過酷な環境下で営業されるお客様にも短期レンタルをご利用いただいております。
1. 必要な期間だけ無駄なく使える
数ヶ月しか使わないのに高額な本体を購入する無駄が発生しません。1日単位から必要な日数に合わせて無駄なくご利用いただけます。
2. 万が一救命で使用しても追加費用ゼロ
期間中に救命活動でAEDを使用した場合、電極パッドの補充や機器本体の交換はすべて弊社負担で行います。急な予期せぬ出費がありません。
3. オフシーズンの「管理トラブル」を完全回避
AEDを閉山後の現場や寒冷地に放置すると、「電極パッドの凍結・劣化」や「本体のエラー」が発生します。レンタルの場合は返却するだけで、保管場所の確保や管理リスクが一切ありません。
長期間(1年以上)でのレンタルも、もちろん可能です。
「自社のイベント期間だといくらになる?」「うちの現場にはどちらが合っている?」など、お気軽にご相談ください!